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2015年度(2015/4~2016/3)収支分析(その4) ~光熱水道費編~

前回の収支分析では住居費の支出について分析しましたが、
今回は収支分析の第4回目ということで、
光熱水道費の支出について見ていきたいと思います。

但し、千円単位の各月支出明細額なので、
概算額となります。

2015年 4月 約13,000円
2015年 5月 約 8,000円
2015年 6月 約11,000円
2015年 7月 約 8,000円
2015年 8月 約 9,000円
2015年 9月 約 8,000円
2015年10月 約13,000円
2015年11月 約 8,000円
2015年12月 約 9,000円
2016年 1月 約 7,000円
2016年 2月 約 9,000円
2016年 3月 約 9,000円

【2015年度 光熱水道費支出額】

約112,000円

年間の光熱水道費は約11万円ほどを使っていることがわかります。
(1ヶ月平均は約9,000円強)

光熱水道費の支出としては、
ガス管が引かれていない家に住んでるために
電気代と水道代しかありません。
そのうち電気代はクレジット払いなので
検針月の2ヶ月後の支払いになっており、
水道代は偶数月に2ヶ月分まとめての
検針と支払いになっています。

4月と10月の金額が多めなので、
真冬の2月と真夏の8月の電気代が
多くなっているのがなんとなく分かると思います。

2016年度は10月もしくは11月ごろに
エアコンを新しく買い換えるので、
それによって電気代がどう変わってくるのかが気になります。
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2015年度(2015/4~2016/3)収支分析(その3) ~住居費編~

前回の収支分析では食費の支出について分析しましたが、
今回は収支分析の第3回目ということで、
住居費の支出について見ていきたいと思います。

但し、千円単位の各月支出明細額なので、
概算額となります。

2015年 4月 約19,000円
2015年 5月 約 8,000円
2015年 6月 約 8,000円
2015年 7月 約15,000円
2015年 8月 約 8,000円
2015年 9月 約 8,000円
2015年10月 約 8,000円
2015年11月 約 8,000円
2015年12月 約 8,000円
2016年 1月 約15,000円
2016年 2月 約15,000円
2016年 3月 約 8,000円

【2015年度 住居費支出額】

約128,000円

年間の住居費は約13万円ほどを使っていることがわかります。
(1ヶ月平均は約11,000円弱)

ここの支出の分析は超簡単です。
毎月固定額のマンションの管理費と修繕積立金の他に、
4月7月1月2月に固定資産税の1期目分~4期目分
そして4月のみ年間分の
駐輪場代と町内会費を払った結果でこうなっています。
他の支出はこの項目の場合一切ありません。

2016年度も何も変わったことがなければ、
各月おそらくこれと寸分違わない
金額になるものと思われます。

2015年度(2015/4~2016/3)収支分析(その2) ~食費編~

前回の収支分析では全体の支出について分析しましたが、
今回は収支分析の第2回目ということで、
食費の支出について見ていきたいと思います。

但し、千円単位の各月支出明細額なので、
概算額となります。

2015年 4月 約37,000円
2015年 5月 約25,000円
2015年 6月 約30,000円
2015年 7月 約26,000円
2015年 8月 約28,000円
2015年 9月 約22,000円
2015年10月 約18,000円
2015年11月 約18,000円
2015年12月 約40,000円
2016年 1月 約20,000円
2016年 2月 約20,000円
2016年 3月 約25,000円

【2015年度 食費支出額】

約309,000円

年間の食費は約31万円ほどを使っていることがわかります。
(1ヶ月平均は約26,000円弱)

当初見込んでいた月3万円の食費の支出からは
若干少ない金額になりました。
週1回は1日3食全て外食の日を設けるはずだったのですが、
資格試験の試験日が近かった9月~11月や、
病気がちだった3月には
あまり外食の日を設けなかったことも影響しているのでしょう。
あと資格試験の試験日の前に
宅配便を待つ手間を避けるために
4月~6月で米を買い溜めしていたことも
若干は影響しているかもしれません。

それと18切符旅行に出かけていた時期も、
食費は外食のため若干多めかもしれません。
(事前に金券ショップで
マクドナルドの株主優待券を買ったりしてたので
必ずしも旅行月に
食費がかかっていたわけでもありませんが。)

今年も宅建士の試験を受ける予定なので
同様の傾向が続くのかもしれません。

とりあえず今年も月3万円の食費を
ある程度の目安として考えていこうかなと言った感じです。

2015年度(2015/4~2016/3)収支分析(その1) ~全体支出編~

2015年の4月から、異次元家計緩和と称して、
支出額をそれまでより大幅アップさせてからはや一年。

わが家の異次元家計緩和ついに始まりました

自分のセミリタイア生活の指針とするために、
この1年間の収支を細かく分析して
今後に役立てることとしたいです。

で、まずは初めに全体支出の額を算出して分析し、
それから各支出明細項目の支出額を算出して
分析していこうと思っています。

今回は収支分析の第1回目ということで、
全体の支出について見ていきたいと思います。

但し、千円単位の各月支出明細額を合計しただけなので、
概算額となります。

2015年 4月 約159,000円
2015年 5月 約106,000円
2015年 6月 約103,000円
2015年 7月 約130,000円
2015年 8月 約 96,000円
2015年 9月 約106,000円(プラス定期券代 約110,000円)
2015年10月 約 86,000円
2015年11月 約 76,000円
2015年12月 約128,000円
2016年 1月 約159,000円
2016年 2月 約116,000円
2016年 3月 約110,000円(プラス定期券代 約110,000円)

【2015年度 支出額合計】

約1,375,000円

定期代は会社から支給されているので支出から除くと、
年間140万円弱を使っていることがわかります。
(1ヶ月平均は約115,000円弱)

この支出額とは別枠でマンションの水周りリフォームの
金額を積み立てで毎月1万円見込んでいるので、
その分(年間12万円)とあわせると
年間支出額は約150万円となっています。

これは上の方のリンク先4月時点の記事での
月12万5千円の支出(リフォーム代プール月1万円は除く)
からすると
ほぼ月1万円少ないことになります。

当初、年間160万円支出をしていくことを考えていましたが、
実際に「無理なく」「無駄なく」を
心がけて生活していくと、
当初予想より少ない年間150万円の支出で
済んでいるようなので、
とりあえずこの年間150万円支出を基準として
今後の支出計画を考えていこうかなと言った感じです。

2016年3月末 貯金残高

月が替わったので、前月末の貯金残高を書きます。

【2016年3月末 貯金残高(株式評価額含む)】

11,372,016円

先月は臨時の大きな出費(5000円以上)としては、

・青春18切符代(交通通信費)
・旅行のホテル代2泊分(教養娯楽費)
・通勤定期券代6ヶ月分(交通通信費)

がありました。
競馬観戦の予定をしていたのは
体調不良のため中止しています。

貯金額は2月末より約110000円ほど減りましたが、
4月~9月の通勤定期券を約110000円で購入しているのと
株式評価額の含み益が約23000円出ているのを考慮すると、
その分を除いた収支はマイナス20000円ぐらいでした。

今月の貯金額の予想は、
固定資産税(1期目分)と
旅行のホテル代と
プリンター(複合機)代と
Gパン代等の支出があって、
30000円ぐらいのマイナスを予想しています。

預貯金推移はこんな感じです。

13/9末(半リタイア開始時) 1175万
14/9末 1174万
15/9末 1158万

15/10末 1161万
15/11末 1165万
15/12末 1161万
16/1末 1152万
16/2末 1148万
16/3末 1137万

16/4末(予定) 1134万ぐらい?
16/5末(予定) 1135万ぐらい?

来月5月の貯金額の予想は、
特に大きな支出予定は無いため、
10000円ぐらいのプラスを予想しています。

支出の明細(1000円単位)です。

・食費 約25000円
・住居費 約8000円
・光熱水道費 約9000円
・家具・家事用品 約4000円
・被服及び履物 約3000円
・保険医療費 約20000円 
・交通通信費 約131000円(除定期代 約21000円)
・教養娯楽費 約20000円
・その他支出 約0円

1603預貯金推移02
プロフィール

ONARA

Author:ONARA
46歳貯金1000万円少々で
リタイア生活はじめました。
「無理なく」「無駄なく」を
モットーにしている
マンション管理士
(近日開業予定)です。

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